★伝統行事★オーナーの皆様、こんにちは!!
武士が武技練磨のため、騎馬で狩衣装を着け矢で的を射る流鏑馬とは異なり、神事として神社に奉納される行事です。
春の播種期に里に降りた祭神が、秋に富士山二合目の山宮に帰るとされ、その秋祭りに流鏑馬を奉納し、翌旬再び里に降りるまでの間、争いや火事などがないように祈願し、馬の走った足跡で占います。
「大日本富士山高天原中興流鏑馬祭日記」によると、 中興馬乗りが始まったのは長寛2年(1164年) 流鏑馬祭をすることが定められたのは安元2年(1176年) それ以来一度も欠かすことなく今日まで伝えられてきました。
毎年9月19日に行う事が定められたのが永亨12年(1440年)であるという、 富士吉田市無形文化財です。
ぜひ、遊びにいらしてください♡ と、お馬さんが・・・申しておりますので。 ポイントバケーション富士忍野の私のことも忘れないでくださいね♫ 2010年8月29日(日曜日)
癒されますね~♪今回は、山中湖 花の都公園の〝今が見頃〟な お花の紹介です♪ 夏といえば、やっぱりヒマワリですよね!!
そして、ヒマワリよりも存在感があるといっても過言ではないのが百日草です。 お花畑一面が色鮮やかなパレットとなっていて、遠くから見ても、近くで見ても目も心も奪われてしまいます。 現在は花摘み体験のできる切り花の販売もしているので、お家に帰ったあとでも元気をもらえそうですね♪ 1束(8本) ¥300 ご自身での摘み取りなので、組み合わせ自由なんです(^^) 摘み取り時間は10:00~16:00となります。 まだまだこれから見頃を迎えるのが、上品な青色のアサガオ、西洋アサガオ(ヘブンリーブルー)です。 このアサガオは百日草と同じように花期が長いので、秋口まで楽しめそうですよ(*^_^*)
ぜひ、お花に癒されにいらしてください(^_^)/~ 渡辺みき 2010年8月16日(月曜日)
★残暑お見舞い申し上げます★
こんにちは!! まだまだ暑い日が続きますね~。 オーナー様は「こっちは、やっぱり涼しいね~」とおっしゃいますが・・・ 山梨県が地元の私には、暑いんですよ(^_^;) 昨日の夜、仕事をしていたら『バンッ!』とベランダの窓に 何かが当たった音がしたのです。 「???」とスタッフと顔を合わせ、ベランダの外に出てみると・・・なんと・・正体は・・・
そうなんです。カブトムシが勢いよくぶつかったんです。 なんとか写真を撮ろうと思ったら、飛んでしまい・・ 「キャー!!」と逃げ回る私。そんな姿を見て爆笑しているスタッフ。 はい。私、虫が苦手なんです(>_<)
★夏の思い出に、カブトムシ・クワガタを探しにきませんか?
ぜひ、お待ちしております(^_^) 渡辺 みき 2010年8月14日(土曜日)
☆今日の富士山☆オーナーの皆様、こんにちは(*^_^*) 今日も暑いですね~(汗)体調など崩されてないですか? 今日は富士山がキレイだったので、皆様にも見て頂きたく急いで写真を撮りました♪ 今の時期は特に、目を離した隙に隠れてしまうことが多いので・・・
急いで撮っても、雲でいっぱいなんですが・・・ Gタイプ・805号室のジャグジー風呂からも撮ってみたのですが、分かりにくくなってしまい・・・ スミマセン(^_^;) 先日805号室にお泊りになったオーナー様は、夜空を見上げていたら流れ星が見えたそうで。 とても感動しておりました☆彡 泊まったことのない方は、ぜひ!! ポイントバケーション富士忍野 0555-84-8107 (8:00~21:00) 渡辺 みき
2010年8月 6日(金曜日)
ヤケドに注意!!
オーナーの皆様、こんにちは。 暑い日が続いていますが、いかがお過ごしですか? 今回は 日本三奇祭 吉田の火祭りを ご案内します。 鎮火大祭、吉田の火祭りは火防・安産・産業の守護神として奉られる北口本宮冨士浅間神社と境内社諏訪神社の秋祭りです。 毎年8月26日・27日に行われ、日本三奇祭の一つに挙げられています。無戸室(うつむろ)の猛火の中で皇子を安産した祭神、木之花咲耶姫命の故事に基づくという言い伝えもあります。 ◆8月26日 鎮火祭 本殿祭の後、太鼓の音と共に神輿五基が浅間神社を出発すると、街中の練り歩き御旅行に奉安されます。祭りの主役ともいえる高さ3メートル・直径80センチの大たいまつ。 約2キロメートルに渡って立てられた大たいまつは、太陽が沈み辺りが暗くなる頃に火が入れられ、夜空を赤々と照らし、祭りの最高潮になります。
また富士山五合目から八合目までの山小屋前に立てられたたいまつにも火を点火し、一年間富士登山が安全であったことに感謝するお山じまいの祭りでもあります。 御旅所から浅間神社北口本宮に神輿を納める『すすき祭り』が行われます。 前日に浅間神社から御旅所に奉安された神輿を 発輿祭(御旅所の出発神事)⇒金鳥居祭(金鳥居前にてお供え物の奉納や祝詩等の神事)⇒御鞍石祭(神社へ到着神事)の構成で執り行い、西諏訪神社の旧社地である御鞍石(みくらいし)まで巡幸します。
神輿をかつぐ若い衆と見物客とが一体となって、境内を廻ります。 富士忍野では、まだ空室も御座います。 皆様も、この夏は!ぜひ!! 日本三奇祭 吉田の火祭りを 体験してみませんか? ご来館、心よりお待ち申し上げております。 渡辺 みき 2010年8月 3日(火曜日)
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安全に登山シーズンが終了した事を感謝する富士山閉のこの祭りに、神輿に従うと





